【vol.17】祝!転職体験談〜担当コンサルタントと一緒に作り上げた面接対策!成長機会を求めリクルートキャリアへの異業種転職に成功〜

リクルートへの転職希望者から多くの相談を受けているサムライソウルでは毎月多くの方がリクルートに入社をしています。
今回は航空系旅行業の営業からリクルートキャリアに内定をされたYさんの転職体験談をお届けします。

航空系旅行業の営業からリクルートキャリアに内定したYさんの転職体験記

■内定者Yさんのプロフィール
・24歳、男性、大卒、東北在住
・新卒で航空系旅行業を営む企業に入社し営業を担当
・2018年8月リクルートキャリアに入社予定

 

転職のきっかけ

―新卒で航空系の旅行業を中心とした会社に入社されたということですが、入社の経緯と現在どんなお仕事をされているか教えていただけますか。

Yさん:新卒の時は、自社のサービスを通じて多くの人が幸せになる仕事がいいなと思って、旅行やマスコミ系の業界を絞って受けていました。その中で、航空チケットのセールスや旅行業を事業としている現在の会社に出会い、入社しました。働きはじめて2年3ヶ月ぐらいになるのですが、ずっと営業を担当しています。企業やスポーツ団体などの法人向けに航空券のシートを売る営業や、旅行会社に対してどの路線でいくらの運賃で航空券を用意できるかなどの提案をしてきました。

―お話を聞くと、わりと学生時代の希望通りの会社に入社してお勤めになられていたようですが、今回どうして転職しようと思ったんですか?

Yさん:入社してみると、とても保守的な企業風土であるということがわかり、このままでは自分が成長していけないのではないかと感じる事が多くあったんです。私自身は、新しい事にチャレンジするのが好きなタイプで、現職でも新たな営業や施策の提案をいくつも試みてきたんですが、今のままで売れているんだから新しい事をやる必要はないという上司の考え方で、ほとんどチャレンジすらできないという状況でした。また、営業として、個人はもちろんチームでも目標を持っているのですが、自分が達成できればそれでOKという考え方の先輩方も多くて、チーム力にも欠けていたんです。1年半ほど働いた頃から、このままでは、チャレンジ精神や向上心といった自分の長所も消えてしまうんではないかと危惧するようになり、転職を考えはじめました。

サムライソウルとの出会い

―そうなんですね。このままではご自身の長所が消えていってしまうかもしれないとまで感じられたら、何か行動を起こさなくてはという気持ちになりますよね。それから、ご自身ですぐに転職活動を始められたんですか?

Yさん:いや、その時は正直何をしたらいいのかもわからなくて、とりあえず大手の転職サイトに登録だけして、その後仕事が忙しい時期に入ったこともありそのままという感じでした。今年の3月ごろに仕事が落ち着いてきたこともあり、たまたまAMBIという転職サイトに登録したところ、いくつかのエージェントさんからオファーをいただいたんです。

―その時に、サムライソウルからアプローチがあってお知りになられたということでしょうか。

Yさん:はい。プラチナメッセージのような限定のメールをいただいて、こんな企業やあんな企業を紹介できるので、一度面談をしませんか?という内容だったと思います。

―他のエージェントとも会って応募などはされたんですか。

Yさん:いや、連絡をとったのはサムライソウルさんとだけです。しかも、驚かれるかもしれないですが、サムライソウルの荒井さんともいまだに一度も直接お会いした事はなくて。

―そうなんですね、それは意外でした。他のエージェントとも会って話をしてみようとは思いませんでしたか?

Yさん:それが、私はいま仕事の都合で東北の方に住んでいるんですが、他のエージェントさんは東京に来て面談を…というパターンが多くて、その点サムライソウルさんはFacetimeとかでの面談で全然OKです!という形だったので、まずは話してみようかなという気になれたんです。

―なるほど。地方在住での転職活動で東京に来なければいけないとなると、時間だけではなく交通費や宿泊費などの費用もかさみますし、ネットのツールを使った面談でいいというのは利点ですよね。

Yさん:はい、そこはかなり助かりました。

リクルートグループ以外で受けた企業の選考

―それでは、さっそく今回の転職活動で受けた企業の選考について詳しくおうかがいしたいのですが、応募した会社を教えていただけますか?

Yさん:はい。リクルート以外では、サイバーエージェントとエムスリーキャリア。リクルートグループでは、住まいカンパニー、リクルートコミュニケーションズ、リクルートマーケティングパートナーズ、indeed、リクルートキャリアを受けました。

―最初からリクルートを志望していたんですか?

Yさん:いや、最初に面談で提案を受けるまでは、リクルートを受けようと思っていたわけではないんです。リクルートグループは成長機会が多くて、社会にも大きな影響を与えられる仕事だという話を聞いてから、強く興味をもつようになって応募したいと思いました。

―今の職場が保守的でもっとチャレンジをしたいというYさんの先ほどのお話からだと、リクルートの環境はとても魅力的にうつりそうですよね。

Yさん:はい、まさにそうでした。

―とはいえ、リクルートグループ以外の企業さんも数社受けられていますが、それはどういった経緯なんですか?

Yさん:荒井さんからお話を聞くうちに、リクルートの中でもindeedやリクルートキャリアといった人材業界に特に興味を持つようになったんですが、やはり行きたいところだけの一発勝負ではうまくいかないだろうということと、現職の業界とも全く違う業界になるので、人材業界やIT業界のことを知るためにも他の企業を受けておいた方がいいだろうということで、リクルートグループ以外も受ける事にしたんです。

―そうなんですね。やはり、面接も回を重ねた方が自分の言葉としてより喋れるようになってきますし、いくつか受けて経験をするというのは大事ですよね。リクルート以外で受けたサイバーエージェントさんとエムスリーキャリアさんの選考はどこまで進んだんですか。

Yさん:サイバーエージェントさんは、書類を出して一次面接を受けたんですが、そこでダメでした。自分としても志望度があまり高くはなかったので、志望理由等をうまく整理しきれなかったなと思いますし、その辺りが実際に面接で出てしまったなと思います。ただ、それも含めて、面接の練習という意味でも受けて良かったと思います。

―やはり、本命一本の転職活動ではなくいくつか受けて体感することも大事なんですね。エムスリーキャリアさんの選考はいかがでしたか?

Yさん:エムスリーキャリアさんは、書類とWEBのSPIを通過して、一次面接も通り、最終面接となる二次面接まで進んだんですがそこで落ちてしまいました。リクルートキャリアの前にエムスリーキャリアの最終面接が経験できたので、これもまた最終面接の練習になったという点でよかったです。

リクルート住まいカンパニー、リクルートコミュニケーションズ、リクルートマーケティングパートナーズの選考内容

―それでは、リクルートグループの面接について詳しくお聞かせいただきたいのですが、まずは住まいカンパニーの選考について教えていただけますか。

Yさん:住まいカンパニーは、書類を出してWEBのSPIを通って、一次面接を受けたんですが、一次面接で落ちました。

―SPIについては、何か対策をしましたか?

Yさん:いや、SPIは特に何も準備はしていなくて、全部ぶっつけ本番でいきました。

―そうなんですね。では、一次面接ではどんな方が面接官で、どんな質問を受けましたか。

Yさん:一次面接は、おそらく人事のマネージャーの方が面接官だったと思います。Facetimeでの面接でした。質問内容は、転職理由、住まいカンパニーでしたいことの2点についてやや深く質問をされる形で、全部で30分ぐらいの面接だったと思います。

―ご自身としての面接の感触はいかがでしたか?面接後のフィードバックはありましたか?

Yさん:荒井さんからいただいたフィードバックは、転職理由がやや他責に聞こえたというところと、視座の高さが足りないように見受けられるというものでした。いま思えば、自分としてもちょっと受け答えが浅かったのかなと思います。

―続いて、リクルートコミュニケーションズの選考について教えていただけますか。

Yさん:それが、リクルートコミュニケーションズは、書類選考でダメだったんです。

―そうだったんですか。同じリクルートグループでも書類選考の時点で通る・通らないということがあるんですね。それでは、マーケティングパートナーズの選考はどうだったのでしょうか。

Yさん:マーケティングパートナーズは、書類選考を通った後、Facetimeで一次面接を受けたんですが、そこで落ちてしまいました。

―面接では、誰とどんな話をしたか覚えていらっしゃいますか。

Yさん:はい、人事のマネージャーの方と30分ぐらいの面接だったんですが、転職理由とどうしてマーケティングパートナーズなのか、マーケティングパートナーズでどんな事をやりたいのかという質問を受けました。

―いずれも準備はできていた質問でしたか?

Yさん:一応準備はしていたんですが、途中からここも受けようという感じで増やした一社だったので、会社に対する私自身の理解がちょっと浅かったかなと思います。

indeedの面接内容

―それでは、当初は最も志望度が高かったというindeedの選考について詳しく教えてください。

Yさん:indeedは、書類選考を通った後、東京で一次面接をしました。リクルートキャリアから出向しているという営業マネージャーの方が面接官でした。時間は、1時間未満ぐらいのものだったと思います。やはり、他のリクルートグループの面接と同様、転職理由、indeedでやりたいことを聞かれ、あとは業界が違うけれども大丈夫か?というような話をしました。

―質問自体は、事前にしっかり準備できていたものでしたか?

Yさん:はい。面接対策シート通りの内容で、びっくりするぐらい想定通りでした。

―それはよかったですね。どんな風に準備をして回答したんですか。

Yさん:転職理由については、他責に聞こえないように注意して話しました。環境はどうであれ、自分はこんな風に頑張って行動をしたけれどもダメだったという伝え方です。indeedでやりたいことについては、新規開拓営業の募集だったので、いままでの自分の営業スタイルとは違うため、やったことがない新しい事にチャレンジをしたいという点を強く伝えました。

―二次面接はどうでしたか。

Yさん:二次面接は、人事の採用担当の方とFacetimeで1時間ほどお話ししました。内容は、転職理由、indeedでやりたいこと、現職での成果・成功体験とやりきれた理由、原動力といったところです。

―成功体験というのは、学生時代も含むのではなくて社会人時代に限った話ですか?

Yさん:はい、社会人経験の中でということでした。

―社会人時代に限ってということだと、短い期間の経験の中で話すのはなかなか大変そうですが、どう答えたんですか?

Yさん:幸い、現職での経験の中で話せるエピソードもありましたし、面接対策シートでバッチリ準備していた内容だったので、答えに困る事はありませんでした。私の場合は、そもそも達成感というものを感じたかったこと、その仕事を遂行することによって身につくスキルや成功体験そのものが今後に活きてくると思えていたことがやりきれた理由だと話しました。また、会社としては初めての取り組みでもあったので、周囲に影響を与えたかったという気持ちも原動力の一つとなったという伝え方をしました。

―短い社会人経験に限ってという形でも十分に準備ができていたわけですね。それで、結果の方はどうだったのでしょうか。

Yさん:残念ながら、二次面接は通過できませんでした。結果が出るのも2週間ぐらいかかって遅めだったようなんですが、荒井さんが途中経過を確認してくれたところ、既にindeedとしての採用がだいぶ進んでいた時期だったようで、最後は候補者を絞って天秤にかけているようだということでした。

―志望度が高かったところが最後の局面で残念な結果になり、気持ち的に落ち込んだりはしませんでしたか?

Yさん:いや、もうそこは、きっと私よりも他に適した人がいたという事だろうと思って、次、次という感じでした。

―そうなんですね。確かに、もう結果は変えられないわけですから、切り替えて次をみられるというのもYさんのいいところですね。

リクルートキャリアの面接内容

―それでは最後に内定を獲得したリクルートキャリアの選考について、詳しくお聞かせください。

Yさん:はい。リクルートキャリアは、書類選考のあとWEBでのSPIを通って、セミナー兼一次面接がありました。

―それは、どのようなものだったんですか?

Yさん:最初に現場で働いている営業の方が、実際にどんな仕事をしているのかという話をセミナー形式でお話してくださって、その後に一次面接が実施されました。面接官は、キャリアアドバイザーのマネージャークラスの方で、わりとあっさりとした面接でした。質問は、転職理由、なぜ人材業界で働きたいのか、社会人時代に限った成功体験について簡単に聞かれたという感じです。面接自体が全部で30分ぐらいだったんですが、質問をされていたのは10分ぐらいで、20分ぐらいは私の方から何か聞きたい事はないですか?という逆質問タイムでした。

―自分から質問するパターンというのも想定していたんですか?

Yさん:いや、それは正直想定していなかったのでちょっと焦ったんですが、まず、面接官の方になんでリクルートキャリアに入社したのかを聞いたんです。そうしたら、お答えから普通に会話ができるようになって、リクルートキャリアの採用ページで社員のみなさんがよく言っている「成長できる環境です」「社会に影響を与えられる仕事です」というのは、本当ですか?というような質問がふと沸いてきて、自然に話す事ができました。あとは、indeedも受けていた時だったので、indeed買収後の展開についても質問しました。

―想定外の状況でも、落ち着いてご自身が聞いてみたいと思ったことを話しだせて良かったですね。それでは、最終面接となる二次面接について教えていただけますか?

Yさん:二次面接は、役員の方が面接官でした。質問は、面接対策シートでは準備していなかった内容で、私の履歴書をなぞりながら、「中学のときはなんでこの部活に入ったの?なんでこの高校に入学したの?大学はどうしてここに?」という感じで、私自身がこれまでにどういう選択をしてきたのかということを深堀りする質問でした。あとは、転職理由について、なんで人材業界に入りたいのか、就活の時はどんな軸で企業選びをしたのかといった話でした。

―面接対策シートに無い内容だと、受け答えは大変だったんじゃないですか?

Yさん:それが、実は役員面接の前に、2度ほど元リクルートキャリアの人事だったコンサルタントに最終面接対策をしていただけまして、その方のアドバイス通りの内容だったんです。

―それは良かったですね!元人事の面接対策というのは、具体的にはどんなものなんですか?模擬面接的なものでしょうか?

Yさん:まず最初に、リクルートキャリアの人事が見ているポイントという資料を説明してくださって、その後に模擬面接をしました。それから、私の答えに関して、もっとこう答えた方がいいとか、ここはもっと深掘って答えられるんじゃないかというアドバイスを受けました。2回目は、そのアドバイスをもとに私が改めて回答を作り直し、それについて赤字で添削やコメントをいただくという形でした。正直、ここまでやっていただいていいのか?!とすら思いました。

―それはとても実践的なサポートで、役に立ちそうですね。

Yさん:はい。あと、最終面接の担当の方の人柄や、一貫性をもった会話を好む方なので、ずれると突っ込まれるから覚悟しておくようにといったアドバイスもいただけました。

―ちなみに、リクルートキャリアが面接で見ているポイントの資料について、覚えていることがあったら教えていただけますか?

Yさん:はい、あまり詳しくは覚えていないのですが、確か<一貫性><やりきる力>というポイントがあったと思います。

サムライソウルの転職サポート内容と感想

―面接の具体的なお話をお聞かせいただき、ありがとうございました。今回、Yさんのお話から面接対策シートと元人事の面接対策という2点が特に役に立っていたように感じましたが、サムライソウルの転職サポートはいかがでしたか。

Yさん:はい、その2つのおかげで受かったと言っても過言ではないと思います。面接対策シートでは、転職理由について3〜4回は添削していただきました。旅を通じて人の暮らしを豊かにしていきたいと思って現職に就いたものの、影響を与えられる範囲は旅行者に限定されていることと、旅行というツールを通じてアプローチするよりも人そのものに興味をもって影響を与えるようになりたいと思うようになったという理由をまとめあげられたのも、荒井さんの丁寧な添削やアドバイスのおかげでした。

―やはり、自分一人で準備をするには限界がありますが、受ける企業を良く知る第三者が具体的かつ丁寧にサポートしてくれるというのは心強いですよね。

Yさん:はい、あとサムライソウルの荒井さんとやり取りをしだしてからは、2ヶ月かかるかどうかぐらいで内定が出たんです。遠方でもFacetimeや電話等でこまめに連絡も下さったので、不安なく転職活動をすることができました。

転職活動中に意識したことや力を入れたこと

―では、サムライソウルの転職サポート以外で、ご自身で特に力を入れて準備したことやリクルートの情報収集に活用したものがあれば教えていただけますか。

Yさん:面接対策シートの作成は、とにかく頑張りました。仕事が終わって帰ってきてから何日もかけて対策シートを作りました。暗記していたというよりは、面接のその場その場にあった形で話ができたのも、面接対策シートをしっかり準備したおかげです。また、働きながら遠方からの転職活動だったので、面接も有給休暇を使って時間を作ってFacetimeで実施をしたりしていました。リクルートの情報収集は、各社の採用サイトや企業のクチコミサイトも見ましたし、サムライソウルさんのSPECIAL CONTENTSのページはたくさん読みました。社風や給与の話、転職者インタビューや入社後のリアルなところも掲載されていたのが良かったです。

―そうでしたか、参考にしていただきありがとうございます。

リクルート転職希望者へのアドバイス

―面接の質問等、具体的な転職活動のお話をお聞かせいただき、ありがとうございました。最後に、リクルートグループへの転職を希望されている方々に何かアドバイスがあればお聞かせいただけますか。

Yさん:そうですね。面接対策シートは、時間をかけて担当コンサルタントの方と一緒に作り上げるのがいいと思います。コンサルタントの方が「当時こういう想いが裏にはありませんでしたか?」などとアドバイスをくれるおかげで、自分自身でも気づけなかったことがわかったりもしますし、自己分析って本当に大切なんだなと実感しました。リクルートでは、行動の源や判断軸を聞かれる事が多いと思います。その判断軸が、実は幼少期にあったり、学生時代にあったりということもありますし、その点においてもコンサルタントと一緒に作る自己分析が役に立ちました。あと、面接についてですが、準備した回答を暗記するというよりも自分の言葉で語れるように面接の練習をするというのが大事だと思います。

―コンサルタントとともに作り上げていく転職活動がどう実践で役に立つのかがとてもよくわかりました。本日は、貴重なお話をどうもありがとうございました。

■リクルートへの転職希望者はサムライソウルまで

サムライソウルでは、リクルート出身者だからこそできる転職サポートがあります。

(1)リクルート出身者だからこそお話できること

―分社化したけど、どの会社がいいか?
―仕事内容は?
―社風は?
―面接の内容は?

実際に、新卒から8年間リクルートにいたからこそお話できることがたくさんあります。
採用面接官の経験もあるので、面接で何を聞かれるか?どこを見ているか?もお話できます。

(2)リクルート社内の豊富なネットワーク

転職に大切なのはネットワークだと考えています。
ある部署では必要ない方も、ある部署だと必要とされる、こんなことがつきものです。
リクルートのどの会社がいいか?どの仕事がいいか?キーマンは誰か?当社はきちんと把握しています。
またどのポジションを受けるにしても、迷った時は社員をつないだり、質問を聞く事などで対応することも可能です。

(3)最短距離での転職をお手伝い

リクルート各社の人事や現場責任者はかつての同僚も多く、より精緻な情報提供が可能です。

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