【vol.12】祝!転職体験談~32歳で起業するため27歳でリクルートグループに入社したい!夢から逆算した転職活動でIndeedに内定~

リクルートへの転職希望者から多くの相談を受けているサムライソウルでは毎月たくさんの方がリクルートグループに入社をしています。
今回は大手通信会社から、昨今TVCMで多く目にするようになったIndeedに内定をされたAさんの転職体験談をお届けします。

大手通信会社の法人営業からIndeedの営業に内定したAさんの転職体験記

■内定者Aさんのプロフィール
26歳、大学では化学を専攻。
新卒で大手通信会社に入社し法人営業を経験。
2018年5月にIndeedに入社予定。

転職のきっかけ

―Aさんは新卒で大手通信会社に入社されていますが新卒の時の企業選びの軸について聞かせてください。

Aさん:大学時代の専攻は化学でした。数学も物理も苦手で文系科目の方が得意だったのですが化学だけは好きで、大学では化学を専攻しました。大学時代はとにかく研究室にこもって平日も土曜日もひたすら実験という毎日でした。実験は面白かったのですがこの生活が性に合わないと感じ営業がやりたいと思うようになりました。新卒の時は化学メーカーも見ましたが世の中を大きく変えられる業界ということでIT業界を志望しました。その中で出会ったのが現職の通信会社です。

―現職ではどのような仕事をされているのですか?

Aさん:法人向けのソリューション営業を担当しています。大手企業に張り付いて課題をヒアリングしながら自社商品を中心に販売していく仕事です。課題に合わせて社内ネットワークやインターネット回線、携帯電話を売ったりAIを売ったりと売るものが変わります。提案先は総務やIT部門が主です。課題によっては自社商品だけでは解決できず、他者商品を組み合わせて売ることもあります。例えばあるクライアントではスタッフの通話内容を録音してそれをテキスト化し、そこからどういうスタッフを採用すべきかの人材マッチングを行いたいというニーズがありました。その時は録音に特化した会社からサービスを仕入れ、自動テキスト化のAIを組み込んで録音データをテキスト化するという提案をしました。さらにそのテキストの内容を精査するため書き起こし業者もプロジェクトに入ってもらって課題を解決していきました。このような仕事に5〜6年従事していました。

―かなり難易度の高い法人営業をされていたのですね。売上目標はありましたか?

Aさん:年間目標がありました。売上が低いとボーナスに影響が出るため年収は人によって違いました。

―チャレンジングな環境だったようですが転職を考えたきっかけは何だったのでしょうか?
Aさん:もともと社会人5年目で転職することを決めていました。入社一年目の22歳の時にこれからどういう人生を歩みたいか目標を決めました。将来的には事業を興して成功したいという思いが強く、60代で自分の事業を若者に託すというところをゴールに逆算して10年単位の目標を定めて行きました。42歳で地位・財力を持つ→32歳で起業する→27歳で起業のための準備を始める、といった具合です。

―素晴らしいですね。とてもリクルートらしい思考だと思います。そのように人生プランを考えるようになったのは何かきっかけがあったのですか?

Aさん:過去に2回、心臓の手術をしていて手術を受けるときに明日死ぬかもしれないと感じた原体験から自分の人生に真剣に向き合うようになりました。あとはそういうことを話す経営者の元で働いていたのと、本を読んだ影響もありますね。

―そこから27歳で転職を決められたのですね。

Aさん:あとはちょうど入社以来お世話になっていた直属の上司が異動することになり、その話を聞いた日に今だと思ってサムライソウルに連絡をしました。

転職エージェントとの接触、サムライソウルとの出会い

―サムライソウルには自分から連絡をされたのですか?

Aさん:そうですね。転職をしようと思い、転職サイトに登録をしつつ自分でエージェントを探しました。起業という夢があるので独立している人が多いリクルートグループに入りたいと決めていました。そこでリクルートに強いエージェントを探してサムライソウルを見つけました。

―リクルートグループに転職したいとはじめから決めておられたのですね。

Aさん:32歳で起業を決めていたのでそこから逆算してリクルートグループと考えていました。あと実は昨年、ある外資系生命保険会社から内定をもらい入社をしようと思っていたのですが妻に猛反対された経緯がありまして。妻が悩みすぎて体調を壊してしまったことから転職先を決める前に妻に相談することにしました。最初はベンチャー企業も視野に入れていたのですが妻はベンチャー企業への転職も反対をしており、リクルートグループであればと言っていました。

―そこでリクルートグループに絞って転職活動をされたのですね。サムライソウル以外のエージェントとも接触をしましたか?

Aさん:リクルートグループの転職に強いところ、という軸でサムライソウルを含めて3社のエージェントと接触しました。いずれも自分で調べて自分からコンタクトを取りました。

ーそれぞれ接触しての感想を聞かせてください。

Aさん:はじめに接触したのがサムライソウルでした。代表の粕谷さんが担当で出てこられたのですが第一印象はすごくよかったです。私も営業なので第一印象は大切だと思っているのですが粕谷さんに初めて会ったときにこの人にお任せしたいなと思いました。私の話をしっかり聞いてくださり、元リクルートの方なので人脈もあります。この人にお願いすれば間違いないなと感じた面談でした。次に接触したのが大手のエージェントです。大企業だからこそ、数多くの転職者の対応をしているんだろうな、と感じました。その人に合った転職先を一緒に探すというよりは案件ありきでちょっと違うなと思いそれ以降連絡しませんでした。最後の1社もリクルート出身の方が経営されているエージェントでした。代表の方はとても素晴らしく本質的な指摘をたくさんされました。私の志向を考えるとベンチャーに行った方がいいということでとにかくベンチャー押しでした。もちろんその考えも理解はできるのですが妻の意見も尊重すると決めていたので最初の直感を信じてサムライソウルにお世話になることに決めました。

―3社に接触をしてサムライソウルに絞られたのですね。

Aさん:そうです。2回目の面談に行ったのもサムライソウルだけです。

―2回目の面談はどのような場でしたか?

Aさん:粕谷さんからリクルートキャリアの人事の方を紹介いただきリクルートグループを目指すのであれば面接の練習をしましょうということになり、その方と面接の練習をしました。過去の色々な経験を深掘りして聞いていただきました。素晴らしいものを持っているけれどどこか矛盾するところがありここを面接までにクリアしないと突破できないだろうというアドバイスをもらいました。

―矛盾するとは具体的にどのようなことですか?
Aさん:自分でも認識しているのですが思いが強い反面、行動が伴っていないということです。そこを面接で必ず指摘されるだろうということでした。自分で考えて、自分で行動をする主体性が私には足りないと自覚しています。リクルートグループはものすごく主体性を大事にする会社と認識しているので、ここを磨いて行きたいと思いました。事業ドメインへのこだわりはありませんでした。とにかく経営者になるに当たって主体性と決断力を磨いて行きたいと考えていました。

―リクルートグループへのこだわりが強かったようですが、他の企業は受けなかったのでしょうか?
Aさん:リクルート以外で私の求める会社があれば紹介して欲しいを粕谷さんにお願いをして実際いくつか紹介をしていただきました。ただ、自分としてはそこまで魅力を感じず結局リクルートグループだけを受けました。グループの中でも受けたのはリクルートキャリア、Indeed、リクルート住まいカンパニー、リクルートライフスタイル、リクルートマーケティングパートナーズです。

ーそれぞれについて面接内容を聞かせてください。

Indeedの面接内容

Aさん:最初に受けたのがIndeedです。面接は3回ありました。
1回目は自己紹介、職務経歴、今までやってきたことなどあたり触りのない内容で答えやすかった印象です。相手は営業部長の方で感触がよかったです。
2回目は自己紹介、職務経歴の説明、成功体験、営業としての販売実績を具体的に説明するよう求められました。もともと粕谷さんに面接対策の際、この販売実績について質問をされていました。複雑な案件だったので資料を作って説明した方がいいとアドバイスをいただき事前に資料を準備して行きました。その資料を見せながら説明をするといい資料だねと言っていただきました。相手は1回目とは違う営業部長の元リクルートの方でした。その場で最終面接に進んでくださいと言われました。その際、今日このままの流れで最終面接に行けるのなら面接官を連れてくると言われたのですが今日は辞めておきますと伝えて別の日に改めて最終面接の設定をお願いしました。

―その場で最終面接に進まなかったのはなぜでしょうか?

Aさん:私の中でリクルートキャリアが最終選択肢として残っていました。キャリアの最終面接とタイミングを合わせたいと思いました。

―そうだったのですね。3回目、最終面接はどのような内容でしたか?

Aさん:最終面接の相手は社長でした。簡単な自己紹介に始まりIndeedの良いところを3つ、悪いところを3つあげてくれと言われました。粕谷さんとの事前の面接練習ではIndeedで成果をあげられるか、覚悟を問われる質問がされると聞いていましたがその通りの内容でした。なぜ今まで高い成果をあげてこれたのかとその説明、二次面接で32歳までに起業したいと話していたのでそれまでにうちで何がやりたいのか、27歳はうちだとマネージャークラスの年齢だけどマネージャーなりたいか、最短1年でマネージャーなれるけどやれると思うか、これまでのリーダー経験といった質問をされました。面接は和やかな雰囲気で終わるときにはうちの会社に来てくださいと言っていただき握手をしました。

―その場で内定が出たのですね。おめでとうございます。他の会社についても面接の内容を聞かせてください。

リクルートキャリアの面接内容

Aさん:Indeedの一次面接の次に受けたのがリクルートキャリアでした。面接は全部で2回と聞いていました。一次面接は人事の方で自己紹介、職務経歴の説明、今までで突き抜けて頑張ったことは何かを聞かれました。突き抜けて頑張ったことについてあまりいい回答ができなかったのですが一次面接は突破しました。

―二次面接はどのような内容でしたか?

Aさん:もともと面接対策をしてくださっていたリクルートキャリアの人事の方と粕谷さんから、二次面接は私と相性が良さそうな面接官をセッティングすると言われていました。ところが当日になってその面接官の方が急な予定で来られなくなってしまいまして。現れたのは40代くらいの方でした。最初にあなたのWILL(意志)はあまり大切ではないといったようなことを言われてちょっと面食らってしまいました。そこから高校、大学生活を振り返って一番頑張ったことは何か、社会人になって成果をあげたこと、頑張ったことは何かを質問されました。当日の雰囲気からこれは厳しそうだなと感じましたが案の定、内定はいただけませんでした。

リクルートマーケティングパートナーズの面接内容

―キャリアの次に受けたのはどちらでしたか?

Aさん:リクルートマーケティングパートナーズです。面接は3回受けて最終面接は辞退しました。ゼクシィ営業で受けていたのですが一次面接では今までどんな仕事をやってきたのかを聞かれました。途中でゼクシィ営業の枠が埋まってしまいカーセンサーの営業を受けることにして面接を一次からやり直しました。カーセンサーの一次面接では営業現場の方が出てこられました。内容はゼクシィの一次と同じようなものでした。これまでどういう仕事をしてきたか、そういう仕事ならうちとも合いそうですねと言われあとは中古車に興味はあるか、とか。二次面接は社長面接でした。どんなことを考えて人生プランを設計したのか、どんな思いがあるのか、逆にそこまで明確にやりたいことがあるけどそれってカーセンサーとそぐわないのでは?と心配もされました。似ている面もあると思ったので貢献できると伝えました。このあと最終面接があったのですが辞退しました。この時点でIndeedとリクルートキャリアの選考が残っていました。仕事をしながらの転職活動で時間が限られていました。内定をいただけたとしても行く覚悟がないところを受けるのは辞めようという心境になりました。面接対策もかなり時間を取りますし、カーセンサーの営業はやりたいことと違うなと思うに至りました。現職の営業スタイルと近く、私としてはもっと新規開拓営業をしていきたという思いがありました。

リクルートジョブズ、リクルート住まいカンパニーの面接内容

―リクルートマーケティングパートナーズの後に受けたのはどちらですか?

Aさん:リクルートジョブズ、リクルート住まいカンパニーですがどちらも営業職ではなく企画職で受けていました。志望度が高くなく、それが面接官に伝わりどちらも一次面接で落ちてしまいました。志望動機をうまく描けなかったのが敗因だと思います。

リクルートの面接対策

―結果が出揃ってIndeedへの入社を決められたのですね。ここからはリクルートグループへの転職を希望している方向けに実践的なアドバイスをいただきたいと思います。リクルートグループは面接が独特なことで知られていますが面接対策はどのようにされましたか?

Aさん:とにかく自分の今までの人生を振り返って思い浮かぶことを全部書き出して自分について考えました。なぜ現職で多くの賞を取れたのか?なぜ起業したいのか?考えを明確にしていきました。あとは粕谷さんから頂いた面接対策シートを使って準備をしました。想定質問集に回答をしてそれを粕谷さんに突っ込んでもらいます。結構シビアな突っ込みを入れていただき、それがすごくためになりました。質問に答える→突っ込みを貰う→考え直して質問に答える、というやりとりを4回くらいはしたと思います。かなり時間を使いました。この他にリクルートキャリアの人事の方に3回ほど対面で面接対策をしていただきました。

リクルートについて気になったこと、情報収集のやり方

―リクルートグループについて気になったことやどのように情報を集めたのかについても聞かせてください。

Aさん:リクルート関連の本は何冊か読みました。少し前にでた「リクルートの構想力」などです。本当にリクルートという会社は社員皆が主体性を発揮するボトムアップの会社なのかが気になっていました。本を通してこの辺りを確認していきました。また転職関連の口コミサイトに登録して社風についての情報を収集しました。現職がかなりトップダウンの会社なのでどうしてもボトムアップの会社に行きたかったからです。口コミは数百件レベルをチェックしたと思います。また知り合いからリクルートキャリアの社員を紹介していただきOB訪問もしました。社員に会えたので得るものが大きかったですが少し驚いたのがリクルートキャリアも大企業であることに変わりはなく、入ってからいかに頑張るかが大切といったアドバイスをいただいたことです。

―情報収集はかなり徹底されていますね。サムライソウルのブログは読みましたか?

Aさん:記事は全て読みました。もともとブログから問い合わせをしていたのでその時から読んでいましたし、その後も少しずつ時間をかけて全部読みました。特に私の場合は条件面というよりはとにかく社風が気になっていました。そのあたりの情報について元リクルートの方が書かれているだけあってとても参考になりました。ネットでリクルート関連の記事を探していい記事だなと思うとだいたいサムライソウルの記事でした。

サムライソウルの転職サポート

―サムライソウルの転職サポートについて感想を聞かせてください。

Aさん:とにかく面接対策をしっかりやってくださったところが本当によかったです。リクルートグループに内定するにはしっかり面接対策することが近道と言われましたが、本当に時間をかけてやっていただきました。ほかのエージェントだとこんなにやってもらえないのではと思います。対策の中で結構厳しく辛口コメントが多かったのも印象的です。ちょっとイラっとするほど深い深掘りをされて(笑)。でもそれが本当によかったと思います。私は粕谷さんに担当していただきましたが結構グイグイくる方で、それが私に合っていたと思います。人として相性が良かったのが何よりです。

転職活動中に意識したことや力を入れたこと

―転職活動中に意識したことや力を入れたことはありますか?

Aさん:私の場合は転職の対策をとにかくしっかりすること、身だしなみをしっかり整えるの2点を特に意識しました。対策でいうと自分の原体験探しやりたいことが何かをひたすら考え書き出しました。転職活動中にノート2冊分は自己分析をしました。この作業を通して自分の中でブレない軸ができたと思います。後は転職のタイミングで自己啓発セミナーに参加してそこでも人生の目標設定をしています。長期的にどうしたいかだけではなく中長期、月単位で目標を落とし込んでそこからさらに日々の行動に落とし込みました。これは今も継続しています。身だしなみについては以前内定を頂いた生命保険会社の方が皆、本当に気を遣っておられてその影響で私も気にするようになりました。スーツはもちろん靴や持ち物、髪型にも気を配りました。

リクルート転職希望者の方へ

―ご自身の転職活動を振り返って、今リクルート転職希望者の方にアドバイスができるとしたらどんなアドバイスをしたいですか?

Aさん:ひたすら自分の原体験探しをするように言うと思います。なぜ今の自分があるのかを本当の意味で理解することが大切だと思います。私は新卒でもリクルートグループを受けているのですがその時は原体験が答えられず内定がもらえませんでした。自己分析は自分だけでするのは難しいので他己分析も大切だと思います。私は母に電話して自分がどんな人間だったのか聞いたりしました。あとは粕谷さんにも言われたのですがリクルートは起業を目標にする人がたくさん受ける会社です。なぜ起業したいのかを自己分析を通して明確に答えられないと厳しいと思います。そういう意味でもとにかく自己分析に尽きると思います。

ー最後に、Indeedでどう成長したいか、またその先のキャリアプランについて聞かせてください。

Aさん:Indeedに入る目的は起業に向けたステップアップで圧倒的な主体性と決断力を身につけることです。この目的を達成するための目標として、社内でNo.1の実績をあげることを掲げています。パフォーマンスとマネジメントの両方ができるマネージャーになりたいです。ビジネス英語も身につけたいですね。Indeedを卒業した後というよりは在職中から並行で進めようと思っているのが起業準備です。私は2歳の時と20歳の時に2回、心臓の手術を受けています。今、何の制限もなく生活ができていることに自分が生かされている使命感を感じています。将来は心臓に関するビジネスを立ち上げたいと思っています。幸い姉二人が看護師、義理の兄が医師で医療系とのつながりもありますしボランティアもやっているので医療系の人脈作りをしながらIndeedで能力を高めていきたいと考えています。

―素晴らしい目的意識、目標ですね。貴重なお話、ありがとうございました。Aさんのご多幸とご活躍を心よりお祈りしております。

■リクルートへの転職希望者はサムライソウルまで

サムライソウルでは、リクルート出身者だからこそできる転職サポートがあります。

(1)リクルート出身者だからこそお話できること

―分社化したけど、どの会社がいいか?
―仕事内容は?
―社風は?
―面接の内容は?

実際に、新卒から8年間リクルートにいたからこそお話できることがたくさんあります。
採用面接官の経験もあるので、面接で何を聞かれるか?どこを見ているか?もお話できます。

(2)リクルート社内の豊富なネットワーク

転職に大切なのはネットワークだと考えています。
ある部署では必要ない方も、ある部署だと必要とされる、こんなことがつきものです。
リクルートのどの会社がいいか?どの仕事がいいか?キーマンは誰か?当社はきちんと把握しています。
またどのポジションを受けるにしても、迷った時は社員をつないだり、質問を聞く事などで対応することも可能です。

(3)最短距離での転職をお手伝い

リクルート各社の人事や現場責任者はかつての同僚も多く、より精緻な情報提供が可能です。

相談を希望される方はこちらのお問い合わせフォームからご連絡ください。

お問い合わせはこちら

転職相談は
こちら