【vol.5】祝!転職体験談〜メガバンクの法人営業からリクルートキャリアに内定~

リクルートへの転職希望者から多くの相談を受けているサムライソウルでは
毎月多くの方がリクルートに入社をしています。
今回はメガバンクから第一志望のリクルートキャリアに内定をされたSさんの転職体験談をお届けします。

メガバンクの法人営業からリクルートキャリアに内定したSさんの転職体験記

■内定者Sさんのプロフィール

・23歳、中央大学卒、
・新卒でメガバンクに入社し、都内で法人営業を担当
・中小企業150社ほどを相手に営業を経験

2017年10月リクルートキャリアに転職、入社予定

メガバンクからリクルートへ、転職のきっかけ

-Sさんはメガバンクにお勤めだったとのことですが、転職を考えたきっかけは何だったのでしょうか?

Sさん:そもそもなぜメガバンクに就職したのかというところからお話しますね。
就職活動の時は3つの軸で企業選びをしていました。

①経営に携われる仕事 
②幅広い業界を見られる仕事 
③無形商材を扱う仕事 の3つです。

この軸でメガバンクに行き着きました。
経営資源のヒトモノカネでいうと、カネについては学校でも習ってこなかったし、ビジネスマンとして金融知識を身につけることは大切だと考え、メガバンクに入社しました。
法人営業担当で、都内の中小企業を新規既存含め150社ほど担当していました。
経営者と話をするうちに、お金で解決できない問題がものすごく多いことに気が付きました。
経営者の方がよく口にするのが「お金よりも人が欲しい」ということです。
事業拡大をしたいのに人がいないのでどうしようもない、後継者がいないから事業を縮小するしかないといった声をよく耳にしました。
銀行に入る前は経営者相手にコンサルティングをする仕事に憧れていましたが、実際に企業を回って気づいたのは社長がいいアイディアを持っていても、人がいないことで展開できなかったりと「人」がボトルネックになっている場面に多々直面しました。
銀行の営業としては自分の持っているソリューションでは解決できずとても悔しい思いをしていました。これが社会人2年目、今年の6月のことです。

転職エージェントとの接触、サムライソウル、リクルート人事との出会い

-営業現場での経験から「人」で経営課題を解決するところに転職をしたいと思われたのですね。

Sさん:そうなんです。銀行時代の営業現場での思いが起点になっていたので私の中では次は「人材業界」と決めていました。
就職活動の時からリクルートグループ10社ほどの説明会に参加していたのでリクルートへの転職を考えるようになりました。
そこで「リクルート 転職」とGoogleで検索して出てきたサムライソウルと大手の人材紹介会社I社にコンタクトをとりました。

—公募でのチャレンジは考えなかったのですか?

Sさん:リクルートキャリアの採用ページを最初にチェックしたのですが「現在、募集は行っておりません」と書いてありました。
ただエージェントには非公開求人があり、エージェントであればホームページに出ていない求人を知っているのではないかと思い、エージェントに接触しました。
すると案の定、リクルートキャリアの求人がありました。

—I社とサムライソウルでどのようなお話をされ、リクルートグループへの応募に至ったのかも聞かせてください。

Sさん:最初に面談に行ったのはI社でした。同じ日の午前がI社、午後がサムライソウルの面談でした。学生時代から銀行員になるまで、なってからを話し、その上でどのような仕事をしたいかを伝えました。そして午後にサムライソウルに行きました。
初回の面談には代表の粕谷さんと最初1時間くらいお話をして、その後、たまたまですが、別の予定でサムライソウルのオフィスに来ていたリクルートキャリアの人事の方がいらっしゃって、もしリクルートに興味あるんだったら会ってみる?と言われ、会うことになりました。
ホームページで面談希望の連絡をした際にリクルートキャリアに興味があると伝えてはいましたが、まさかその日に人事の方がいらっしゃるとは思わずとても驚きました。
話を聞くと、たまたま私の面談の前に粕谷さんと人事の方が打ち合わせをされていたようで、せっかくなので一緒に話を聞いてみませんか?と言われ同席いただくことになりました。
面談ではこれまでどんなことをやってきたかを聞かれ自己紹介をし、そこから何で?という意思決定の判断軸を質問されました。
これまでどんな風に働いてきたのかも話したところで「そんな状態では採用したくないよ」と言われました。もっと自己分析をして来いと。甘いところをかなりダメ出しされました。
銀行員になってから日々の仕事に忙殺され自己を内省する時間を取れていなかったことを猛省しました。
午前に行ったI社の方がとても優しく、しっかり考えを伝えられていると褒められていただけにショックでした。
でもしっかりフィードバックをしてもらえる方が転職活動期間の成長につながると思い、サムライソウルにお世話になることにしました。
1回目の面談ではまた日を改めてお話をさせていただきたいと粕谷さん、リクルートキャリアの人事の方から言われ、後日アポイントを取りました。
それまでに自己分析をしっかりするようにと宿題を出されました。

—偶然とはいえ、初回の面談でリクルートの人事の方が出てきたのですね。それ
は驚きますね。2回目の面談はどのような場だったのでしょうか?

Sさん:1回目をさらに深掘りした内容でした。「今日は面接っぽく進めて見よう」と言われ、実際の面接のような流れで始まりました。
聞かれたことはこれまでやってきたこと、長所短所、仕事を通じて何を実現したいかといった内容でした。実際の面接はこんな感じだから、と言われ終わるとまたフィードバックがありました。
前よりは良くなったけど、まだまだだね、と言われました。後半はどういった企業に応募するかという話になりました。人材業界を希望していることは1回目の面談で伝えていたのでリクルートグループを何社か受けることにしました。最初は興味がなかったリクルートの販促領域についてはリクルート文化であることを伺って少し興味を持つようになっていました。
具体的にどの企業を受けるかについては複数の候補をいただいてそれを元に優先順位を決めました。
リクルート以外の面接も受けて判断した方がいいというアドバイスもいただきました。確かに振り返ると就職活動の時は112社ほど会社をみました。
できるかぎりたくさんの企業を見てここだと思える会社を見つけることが大事だと思っていました。中途となると新卒の時のように時間は取れませんが色々見て受けた方がいいとに納得しました。

—どんな会社を受けられたのでしょうか?

Sさん:リクルートキャリア、リクルートジョブズ、リクルート住まいカンパニー、エスエムエスキャリアです。

リクルートジョブズの面接内容

—リクルートグループを複数受けられたのですね。最初に面接を受けた会社はどちらでしたか?

Sさん:リクルートジョブズです。人材領域で事業を行なっているので受けることにしました。

—面接ではどのようなことを聞かれましたか?

Sさん:内容はかなりオーソドックスだった印象です。聞かれたことは学生時代何をやってきたか、銀行で何をやってきたか、転職を考えたきっかけ、なぜ人材領域がいいのか、なぜリクルートジョブズがいいのか。自己PR、志望動機、転職理由といった内容でした。

—相手は人事でしたか?その場はどのようにして終わったのでしょうか。

Sさん:人事の方でした。面接では考えをうまく伝えられたかなと思っていたのですが、転職の目的をもっと伝えられるようになった方がいいとその場でフィードバックをもらいました。
というのも面接の最後の方で、「ここからは面接とは関係ない話をするよ。この転職で実現したいことは何?」と聞かれたのです。
そのために必要なことは何?何があればそれが叶うのか、と聞かれてその時に回答に詰まってしまったのです。何を実現したくて何が必要なのかを話せるようにしてきてね、と言われてその場が終わりました。

—次が最終面接でしたか?

Sさん:そうです。この面接から数日経って「次が最終です」と言われたのですが、最終面接は、スケジュールがうまく調整できなかったことと、リクルートキャリアさんの内定が出たため、受けずに転職活動を終了しました。

リクルート住まいカンパニーの面接内容

—次に受けられたのはどちらでしたか?

Sさん:リクルート住まいカンパニーです。人材領域ではないのですが、リクルートグループのDNAに共感していて、粕谷さんに勧められて受けることにしました。

—面接は合計何回あったのでしょうか?
Sさん:面接は全部で3回ありました。最終面接が同じ日に2回ありました。

—1次から順に面接の相手と内容を教えてください。

Sさん:1次面接は現場のマネージャーの方が出て来られました。自己紹介をしてこれまでの経歴をお話しました。履歴書を粕谷さん経由で提出していたので職務経歴書について聞かれたり、あとはリーダーシップとは何だと思うか、といったことも聞かれました。その場で次の選考に進んでくださいと言われました。

—二次面接はどのような内容でしたか?

Sさん:二次面接というか最終面接が同じ日に2回あると聞いていました。最終面接1回目の相手は、役職はわかりませんでしたが現場の責任者の方だったように思います。リクルート住まいカンパニーってどんな会社かよくわからないでしょ?何でも質問してね、と言われそこからこちらが質問して向こうがそれに答えるといったやりとりが続きました。面接というよりは会社の理解を深めるための場だったように思います。

—会社理解を深めた上で2回目の最終面接に臨まれたのですね。

Sさん:そうです。1回目の最終面接とは場所をかえ、違うオフィスに移動をして面接を受けました。相手は役員の方だったように思います。その方の個人部屋で面接がありました。面接ではかなり深いところまで突っ込まれ、それでいてとても柔らかい雰囲気で質問をしてもらいました。
これまでの行動の軸、なぜそう思ったのか、他に選択肢はなかったのか。学生時代にまで遡って聞かれました。すごく自分を見てくださっているなという印象でした。場の雰囲気はとても和やかでしたが、質問がとても深く、納得のいく答えは出せませんでした。

リクルートキャリアの面接内容

—リクルート住まいカンパニーの後に、本命のリクルートキャリアの面接を受けられたのですか?

Sさん:住まいカンパニーの最終面接が月曜日で、リクルートキャリアの最終面接はその前の金曜でした。一次面接は住まいカンパニーの方が先だったのですが。

—リクルートキャリアの面接ではどのようなことを聞かれたのでしょうか?

Sさん:自己紹介、銀行でやってきた経験の中でなぜそれをやったのか、なぜ転職したいのか、と言ったことを聞かれました。事前に準備していたので結構答えられたなと思いました。実際人事の方にもよく答えられてる、次の選考にあげるけど次の最終面接は役員が出てきてより深く突っ込まれるのでさらに自己分析を深めて準備をしてほしいと言われました。

—そこから最後の対策をされたのですね。

Sさん:はい、最終面接の前、日曜日だったのですがサムライソウルに行って最終チェックをしてもらいました。
「役員面接っぽくいくね」と面接形式でリクルート流のなんで?なんで?をものすごいテンポで聞かれたのです。そこで感じたのは過去のこと、今のことはきちんと話せているものの未来のことがうまく話せていないということ。
リクルートキャリアで働くことをどれくらいイメージできているのか、なぜリクルートキャリアなのかをもう少ししっかり話せるようになる必要があると感じました。
あと、指摘されたのは論理的にリクルートキャリアがいいというのは伝わってくるのでロジックでは話せている、でも最終面接ではLOVEが大切だということです。
ロジックの上に本気の思いが乗っているか。もう一度リクルートキャリアについて調べてくるように言われました。転職活動となるとなかなかOB訪問は出来ませんからどうしたらリクルートキャリアという会社を感じられるのかを質問しました。すると、HPに載っている社員の声を全て読んで、会社ごとに共通しているものは何か考えるとか。それを聞いてリクルート、マイナビ、パソナ、インテリジェンスのHPを読みまくり、各会社の根底にあるものが何なのかを考えました。

—HPを読み較べることで見えて来たものはありましたか?

Sさん:明確にありました。人材業界は成長業界で各社「成長」を謳っていました。これだけ売上を伸ばし、利益を出していますと強調している企業が多い中、リクルートは売り上げを出した上でその先を見据えている感じがしました。
社員のインタビューを読むと成長を通じて世の中にインパクトを与えたい、仕事を通じて世の中にこんな価値を出したい。自分の夢を実現するためのフィールドがリクルートキャリアなのだと気づきました。この気づきを人事の方にお伝えするといいと思う、これを最終面接で伝えてくれと言われました。

—いざ最終面接ではどんなことを聞かれましたか?

Sさん:事前にサムライソウルさんから聞いていた通り、相手は女性の執行役員の方でした。質問内容はこれまでと同じだったのですが突っ込みがさらに深い。今まではなんで?なんで?と聞かれ答えるとそこで終わっていたのが、最終面接ではそこから本当にそうなの?が始まる。
本当に2年目の今転職していいの?とか。喉がカラカラになりました。人生で初めてプレッシャーを与えられた面接だったと思います。
回答は用意していたのに、さらにその先を聞かれた印象です。あまりに突っ込まれるので自分でも本当にこれで合っているのかな?と不安になる。
ただ、とにかくどんなことを聞かれても自分なりに考えて誠実に答えようと決めていました。間違えたら訂正して、粘り強く質問に答えました。
この時はリクルートキャリアにしか行く気がありませんでした。本命でした。でも面接が終わった時にはダメだと思いました。
面接の最後にフィードバックをいただいたのですが、そこで言われたことはいいものは持っているけどもう少し今の会社で頑張ってから考えた方がいいんじゃない、ということでした。もう少し成長してから見てみるといいんじゃない、他の会社も受けているなら頑張りなさい、と。
どんなに言われても「私はリクルートキャリアで働きたいんです」と思いを伝え続けました。最後お見送りしていただくエレベーター前でもどうしてもリクルートキャリアがいいんだと伝えました。

—Sさんの真摯な思いが伝わって来ますね。

Sさん:面接が終わったあとはとにかく気持ちが沈んでいました。
粕谷さんも心配してくださっていたので終わるとすぐにメッセンジャーで報告しました。手応えないですと。すると電話がかけてきてくださったのでうまく答えられませんでした、すみませんでしたと伝えました。粕谷さんも私の反応を聞いて最初は落ち込んでいたと思いますが、すぐに月曜にリクルート住まいカンパニーの最終面接があるから、今日うまく答えられなかったことを振り返って準備して臨みましょうと言われました。リクルートキャリアの人事の方にも最終面接が終わった報告をしました。今までありがとうございました、ダメかもしれませんと伝えると結果を待とうと言われました。

—そこから見事逆転勝利、内定されたのですね。

Sさん:面接が終わって3時間後くらいに粕谷さんから連絡が来ました。「Sさ
ん、内定です!」、と。涙が出ました。面接の後はもう少し今の会社で頑張らないと、と思っていました。家族にもダメだった、もう少し銀行で頑張ると伝えていました。その矢先の内定だったので。

どうやった?リクルートの面接対策

—感動が伝わって来ます!本当におめでとうございます。ここからリクルートグループへの転職を希望されている方向けにナレッジを共有いただきたいと思います。
面接対策は具体的にどのようなことを行なっていましたか?

Sさん:粕谷さんからリクルートの面接対策シートというものをいただきました。想定質問とそれにどう答えるかをまとめるシートなのですが、とにかくこれを徹底活用しました。初めはこれに回答を書いて粕谷さんに添削してもらいました。
そのやりとりを何度かして、常にそのシートにメモをし、電車の中でも読み返して音読を繰り返していました。リクルートグループの面接を受けた後は面接を振り返って質問と回答をチェックし、時には質問を追加して答えられるよう準備しました。この面接対策シートは毎日欠かさず見ていました。

—面接対策シートが転職活動中の拠り所だったのですね。リクルートグループに関する情報収集はどのように行なっていましたか?

Sさん:サムライソウルのブログは転職活動中、ずっと読み返していました。転職に成功した方たちのインタビューは精神安定剤的な存在でした。
面接で何を聞かれてどう答えたのか。面接については、他の会社と比べて特殊であることを新卒のときから経験していたのでネットでかなり調べました。
あとはNewspicksのジョブオファーというカテゴリーで、銀行からリクルートキャリアに転職してマネージャーになってる方のインタビュー記事が載っていたのでそれは繰り返し読んでいました。人材業界で働いている人を探して話を聞いたりもしました。
とにかく情報収集は徹底的に行いました。これは銀行員時代の教訓でもあります。経験では勝てなくても情報では勝てると思っていました。毎日クライアントのことを調べ、ロープレをしていました。これが面接でも生きたと思っています。

経験者だから語れる、リクルート転職希望者へのアドバイス

—転職活動中に力を入れたことや意識をしていたことはありますか?
Sさん:2点あります。1点目は自己分析です。これまでどういう判断軸で意思決定をして来たのか、それを踏まえてどう生きていきたいかをノートに書き続けました。これは毎日やりました。
2点目は先ほどもお伝えした情報収集です。リクルートがどういう会社で人材業界がどういう業界か、外側の情報を集めました。

—自分の中と転職先の外側、両方のアプローチをされていたということですね。では実際にリクルートキャリアに内定をした経験者として、リクルートグループ転職希望者にアドバイスをいただけないでしょうか。

Sさん:転職してどのような業務をやるか、というよりは自分自身がその仕事を通じて何を実現したいのかを明確に探し出すのがポイントかなと思っています。ゴールを定めること。そこにたどりつくためにどういう経路を描いているのか。
その経路の一つが仕事であり、私にとってはリクルートキャリアというフィールドでした。仕事だからと割り切るのではなく自分のゴールに向かって情熱を燃やせる仕事です。これを見つけるためには自己分析が大切だと思います。
過去の経験、考え方。ピースを繋ぐように辿っていくと実現したい夢が見えてくるのではないでしょうか。そのためにはとにかく自己分析を繰り返すに尽きると思います。

—素晴らしいアドバイス、ありがとうございます。転職活動を通じて成長というか変化はありましたか?
Sさん:仕事観が大きく変わったと思います。新卒のときから考えると、人生における仕事の考え方が大幅に変わりました。会社に自分を合わせるのではなく、もっと自分軸に仕事や会社を捉えていいんだなというのは大きな発見でした。

—入社予定日は10月1日とのことですが、これからについても少し伺えますか。

Sさん:まずこれから1ヶ月はフリーなのでヒッチハイクで沖縄まで行きたいと思っています。
学生時代にママチャリで高知まで行ったり、東南アジアをバックパックで旅していました。旅を通じた出会いが自分に大きな影響を与えてくれました。自分がもらったエネルギーを還元したいと思い、大学時代にフラッシュモブ団体を立ち上げたりしていました。私自身の思いとして、全ての人が生き生きと自分らしく成長しながら人生を送れる社会を作ることが目標です。そのために個人に対してきっかけや選択肢を与える事業に携わりたいと思っていました。そのためリクルートキャリアに入社後はまずは法人営業として経験をつみ、その上でキャリアアドバイザーとして生き生きと働ける環境を提供できたらと思っています。それが日本の生産性向上につながると信じています。

-大変貴重なお話、ありがとうございました!Sさんのご多幸とご活躍を心よりお祈りしております。

※リクルートキャリアへの入社前にSさんがヒッチハイクして際に撮影した写真を頂きました!

■リクルートへの転職希望者はサムライソウルまで

サムライソウルでは、リクルート出身者だからこそできる転職サポートがあります。

(1)リクルート出身者だからこそお話できること

―分社化したけど、どの会社がいいか?
―仕事内容は?
―社風は?
―面接の内容は?

実際に、新卒から8年間リクルートにいたからこそお話できることがたくさんあります。
採用面接官の経験もあるので、面接で何を聞かれるか?どこを見ているか?もお話できます。

(2)リクルート社内の豊富なネットワーク

転職に大切なのはネットワークだと考えています。
ある部署では必要ない方も、ある部署だと必要とされる、こんなことがつきものです。
リクルートのどの会社がいいか?どの仕事がいいか?キーマンは誰か?当社はきちんと把握しています。
またどのポジションを受けるにしても、迷った時は社員をつないだり、質問を聞く事などで対応することも可能です。

(3)最短距離での転職をお手伝い

リクルート各社の人事や現場責任者はかつての同僚も多く、より精緻な情報提供が可能です。
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