レバレジーズへの転職なら?年収や評判、転職難易度を解説

レバレジーズは人材関連事業・IT事業を主軸に急成長している企業です。転職をする際に選択肢の1つとして考えている人も多いのではないでしょうか。

そんな人のために、この記事ではレバレジーズの転職難易度や転職するポイント、面接の傾向や対策などを詳しく解説していきます。業績や将来性なども紹介していくので、転職を悩んでいる人はぜひ参考にしてみてください。

レバレジーズに転職するポイント

レバレジーズでは常に優秀な人材を募集しているため、随時中途採用の募集が行われています。レバレジーズへの転職を希望している人は、求人情報を常にチェックするようにしましょう。

また、レバレジーズでは、営業系、マーケティング系、企画系、開発系などの専門職ポジションでの採用がほとんどであることが特徴です。特定の分野に長けた人材が求められているので、自分の専門分野に合致した職種がある場合は、優先的に応募すると良いでしょう。

レバレジーズの会社概要

レバレジーズの基本的な会社情報は下記の通りです。

会社名 レバレジーズ株式会社
本社所在地 東京都渋谷区渋谷2-24-12

渋谷スクランブルスクエア 24F・25F

代表取締役 岩槻知秀
設立年 2005年4月6日
資本金 5000万円
売上 880億円(2023年度)

特徴

レバレジーズは、自社メディア事業や人材関連事業などを行っている会社です。人材紹介事業には多数の企業が参入していますが、レバレジーズの大きな特徴の1つが、幅広い業界・職種の求人情報を扱っているということです。IT・エンジニア、ビジネス・オフィスワーク、マーケティング、金融・不動産、医療・福祉、教育・エンターテインメントなど、幅広い業界・職種の求人情報を扱っています。

創業18年、黒字経営を続け猛スピードで成長しているメガベンチャー企業として各界から注目をあつめています。

事業内容

レバレジーズは、「国、業界をまたいで素早くかつ健全に拡大し、参入した業界において最も競争優位性のある会社になる。」といったビジョンに基づき、グローバルな事業展開をしている企業です。ここでは、レバレジーズの代表的な事業内容についてさらに詳しく説明いたします。

自社メディア事業

レバレジーズは、40以上の自社メディアを運営しています。ITエンジニア・クリエイター向け転職情報やキャリアアップに関する記事を配信する「レバテック」や看護師や介護士の就職・転職をサポートする「レバウェル介護」「レバウェル看護」など、後述する人材関連事業を支えるプラットフォームは全て自社で運営しています。

人材関連事業

人材紹介事業やアウトソーシング事業も展開しています。特に、IT業界やメディカル業界で企業が求める人材を探し、紹介する「レバテック」「レバウェル」は知名度の高いサービスとなっています。アウトソーシング事業では、企業が業務を外部に委託する際に必要な人材を派遣するサービスを提供している事業です。

グローバル事業

レバレジーズは、メキシコに進出している日系企業への人材紹介や日本に興味のあるベトナム人の就労支援など、海外の労働問題解決事業にも力を入れています。この後もライフスタイルメディア事業、ボーダーレスな人材支援、現地拠点における課題解決という3つの柱のもと、海外展開を推し進めていくようです。

レバレジーズの業績

レバレジーズは2005年の創業以来18年間黒字経営を続け、2022年3月期の決算においては、年商869億円を突破しました。国や業界を厭わず「長期的に市場の成長性が見込まれること」「社会や人の負を解決すること」上記2点をクリアする領域なら、積極的に参入することで、事業を拡大させています。IT・医療分野では、業界TOPクラスの人材紹介サービスを保有していることも大きく、安定性・将来性ともに期待できます。

将来性

レバレジーズは、急速に成長しているIT企業の1つで、今後もその成長が続くことが予想されています。SES事業において培ったノウハウを他の事業にも活かしており、今後の事業の拡大も期待できるでしょう。

また、レバレジーズはグローバル展開も進めており、アジアを中心に事業を展開しています。そのため、今後は海外市場でも活躍が期待されており、さらなる成長が見込まれている企業です。

レバレジーズの年収

レバレジーズの年収実績を基に算出した年収の平均は717万円となります。レバレジーズからの公式情報はありませんが、創業者であり代表取締役でもある岩槻知秀氏のブログで平均年収の実績が公表されています。24年卒の新入社員の年収目安は470万円程度になると予想されています。

ただし、上記数値は新卒社員の年収実績となります。レバレジーズでは、経験やスキルに応じた年収体系を採用しているため、スキルが高ければ評価も高くなり、年収も高くなる傾向があります。

エンジニア職も、経験やスキルに応じた年収水準が設定されており、ポジションによっては年収800万円以上の高額な報酬を得られることもあります。

また、レバレジーズでは社員のスキルアップ支援やキャリアアップ支援など、個人の成長を促す制度が充実しています。昇給や賞与など、給与面でも成果に応じた評価がされるため、やりがいのある環境で働くことができます。

レバレジーズの働きやすさ

レバレジーズでは、従業員の働きやすさにも力を入れており、多彩な福利厚生やワークライフバランスの充実など、働きやすい環境作りに注力しています。社員の満足度も高く、長期的なキャリア形成ができる環境が整っている会社です。ここでは、福利厚生・ワークライフバランスについて具体的に説明していきます。

福利厚生

レバレジーズは、従業員の福利厚生にも力を入れています。読書支援制度や資格取得支援制度などの他の企業でも取り入れられている制度だけでなく、独自の制度やシステムを多数取り入れているため、従業員が働きやすい環境が整っているといえるでしょう。

  • 新規事業立案制度
  • LCP(事業部間交換留学制度、シャッフルランチなど)
  • 表彰制度
  • 事業部キックオフの自由参加制度
  • 読書支援制度
  • 語学学習支援制度
  • 資格取得支援制度
  • 1on1カルチャー
  • メンター制度
  • リーダー
  • トレーニングシステム
  • 合宿制度
  • ヒカラボ制度
  • ご近所手当
  • ライフプラン制度
  • Lev Cafe
  • 健康管理
  • 育児に関する制度(育コミュニケーション手当、保育料の補助など)

 

ワークライフバランス

勤務時間 9:00~18:00
休日 完全週休2日制

夏季休暇、婚姻休暇、介護休暇、産前・産後休暇、育児休暇

平均残業時間 月平均40時間
フレックス制度 職種によっては有り
リモートワーク 有り
時短勤務 有り

従業員の平均勤続年数

レバレジーズは離職率が低く、長く働ける職場であることが特徴的です。古いデータになりますが、2019年入社の新卒における1年以内の早期離職率は4.5%となっています。

最新の平均勤続年数のデータは公表されていませんが、採用プロセスで企業とメンバーのマッチ度を擦り合わせてから内定を決めるため、離職率を低く抑え勤続年数を伸ばすことに成功しています。

また、GPTWジャパンの調査による「働きがいのある会社ランキングの「女性ランキング ベストカンパニー」1位を3年連続で受賞、直近5年で育休復帰数が2倍になるなど、ますます働きやすい環境が整ってきているといえるでしょう。

レバレジーズのやりがい・社風

レバレジーズは福利厚生が充実しており、男女問わず働きやすい環境が整っています。では、レバレジーズで働く醍醐味は何なのでしょうか。

ここからは、やりがいや社風について、現場社員の声を交えて紹介します。

やりがい

レバレジーズは、人々の生活に密接に関わる人材紹介や研修事業など、社会に貢献する事業を展開しています。

また、クライアント企業や求職者と直接関わりながら、自らの専門知識やスキルを活かして業務を遂行することが可能です。そのため、自身の成長やキャリアアップを目指しながら、社会的な価値を生み出せるという点で、やりがいを感じる方が多いようです。

社風

レバレジーズは平均年齢28歳と若い世代が活躍できる企業として知られています。自由度が高く、若手からベテランまで幅広い世代の社員がスキルを発揮できる社風です。

創業当初から「自由と責任」というカルチャーが根付いており、責任を果たせば誰でも自由に挑戦できる風土が特徴的です。

また、社員同士のコミュニケーションも盛んで、社内外を問わずさまざまなイベントが開催されています。業務上でもチームワークを大切にする風土があり、協力して業務を遂行することが求められているようです。

社員のキャリアアップを支援するため、社内研修や外部セミナー参加支援などの取り組みがあり、自己成長に向けた環境が整備されています。

レバレジーズの募集職種

レバレジーズでは営業、マーケティング、企画、開発など、さまざまな職種が募集されています。ここでは、その中から3つを抜粋して紹介していきます。気になる職種がある方は、ぜひチェックしてみてください。

営業

レバレジーズの営業職は、新規事業やサービスの提供に関する営業活動などを担当します。具体的には、新規ビジネスの企画・提案、既存顧客との関係構築、新規顧客獲得、提案資料の作成やプレゼンテーションなどが主な業務です。また、競合調査や市場調査が必要になることがあります。

応募時には下記のスキル・経験が求められます。

必須要件

  • 高卒以上
  • 正社員として営業もしくは販売サービス経験1年以上
  • もしくは、初等教諭・中学校教諭・高校教諭の免許状を保有し実務経験1年以上

歓迎要件

  • 新規開拓営業経験
  • リーダー、マネジメント経験
  • アウトバウンド型営業経験
  • 相対的に高い結果を出した経験

その他にも、コミュニケーション能力や課題解決能力、マーケティングに関する知識などがあると良いでしょう。また、IT業界に興味があり、新しい技術やトレンドに関心を持っていることも求められます。

人材紹介業務

ハタラクティブやレバウェルなど、レバレジーズが展開する人材紹介事業で求人支援を行ったり、求職者のキャリアカウンセリングを行います。企業と求職者の間に立ち、双方の要望やニーズを理解し、両者のマッチングを実現するのが仕事です。そのため、人材紹介業界や人事領域での経験がある方が望ましいとされています。

求められる人物像は以下の通りです。

  • 実直な人柄で目の前の仕事に真面目に取り組める人
  • コミュニケーション能力が高く、相手の感情を読み取れる人
  • 向上心が高く、様々なことに積極的に挑戦できる人

ビジネスレベルのコミュニケーション能力やスケジュール管理能力も必要です。レバレジーズでは、多くのクライアント企業と求職者を扱っているので、プレッシャーの中でも冷静に対応し、多くの案件を同時に運営できる能力が重要といえるでしょう。

デザイナー

レバレジーズにおけるデザイナーの仕事は、企業のブランドイメージや商品・サービスのデザインを担当することです。具体的には、ウェブサイトやアプリのUI/UXデザイン、ロゴやパンフレット、広告などのデザイン制作が主な業務となります。

下記のスキル・経験が求められます。

必須要件

  • SketchやXD、Figmaなどのツールを用いたWebまたはアプリUIデザイン実務経験2年
  • HTML/CSSの基礎的な設計の理解
  • デザイナーへのデザインレビュー経験
  • マーケターやエンジニアと施策や仕様の議論ができる
  • ポートフォリオの提出

歓迎要件

  • 複数人チームでのマネジメント経験
  • 紙メディア(ポスター等)のデザイン経験
  • デザインチームのリードやマネジメント経験
  • サービスの改善施策やABテストなどを企画から行った経験
  • 新規Webサイトのデザインをメインデザイナーとして0→1で制作した実務経験
  • コーディング規約の策定、またはそれに類するスキル、経験

その他にも、クライアントやプロジェクトメンバーとのコミュニケーション能力やプレゼンテーションスキル、コンサルティング能力も求められます。さらに、プロジェクトマネジメントの知識や経験があると、リーダーやマネージャーに昇進しやすくなるでしょう。

人材紹介業務の担当者は、クライアント企業のニーズに合わせた求人案件の発掘・提案や求人広告の作成やSNSを活用した採用活動の支援を行います。企業と求職者の間に立ち、双方の要望やニーズを理解し、両者のマッチングを実現するのが仕事です。そのため、人材紹介業界や人事領域での経験がある方が望ましいとされています。

また、ビジネスレベルのコミュニケーション能力やスケジュール管理能力も必要です。レバレジーズでは、多くのクライアント企業と求職者を扱っているので、プレッシャーの中でも冷静に対応し、多くの案件を同時に運営できる能力が重要といえるでしょう。

レバレジーズの転職難易度

レバレジーズの転職難易度は比較的高めといえます。同社は急速に成長している企業で、業績も好調です。そのため、ひとつの募集に多くの応募者が集まる傾向があります。また、人材の育成に力を入れており、社員が長期的に働けるような環境作りを行っていることから、社員の定着率が高く転職機会が限られているのも要因の1つです。

ただし、業務範囲が広く、さまざまな職種が存在しているため、自分に合ったポジションの空きを見つけられれば転職は可能となるでしょう。

レバレジーズの面接の傾向と対策

レバレジーズへの転職を考える際に、面接対策は欠かせません。レバレジーズの面接では、どのような質問がされるのか、またどのようなポイントを見られているのか事前に知っておくことが重要です。

ここではレバレジーズの面接の傾向と、面接対策について解説します。

選考フロー

レバレジーズでは基本的に面接を2〜3回実施します。具体的な選考の流れは下記の通りです。

  • Web履歴書による書類選考

レバレジーズの公式サイトにある応募フォームから、Web履歴書を提出します。提出後、採用担当者が選考を行い、面接の調整を行います。

  • 一次面接

採用担当者との面接を行います。一般的には、志望動機や職務経歴などについての質問が行われます。

  • 二次面接

部門責任者や役員との面接を行います。業務内容や求められるスキルに関する質問が中心となります。

  • 内定

最終的に、内定の通知が届きます。

 

なお、募集時期や職種、部署によって選考フローは異なる場合がありますので、応募時には公式サイトや転職エージェントに確認することをおすすめします。

面接の傾向

レバレジーズの面接では、レバレジーズで挑戦してみたいことや、これまでに困難を乗り越えた経験について聞かれることが多いです。レバレジーズには、新しいことにチャレンジしようとする人を応援する文化が根付いているため、チャレンジ精神を伝えることで企業との相性の良さをアピールできます。

新しいことにチャレンジするときは、失敗がつきものです。そこで、レバレジーズの面接では、困難を乗り越えた経験について深掘りされることがあります。事実だけでなく、どのような考えでその行動に至ったのかまで詳しく説明できるように準備しておくと、面接本番で自分の強みを余すことなくアピールできるでしょう。

また、面接では逆質問の時間が多く取られる傾向にあります。レバレジーズに対して興味があることを示すためには、十分に対策していく必要があるでしょう。

面接対策

レバレジーズに応募する前に、会社の事業内容や採用情報、企業文化などを調べておくことが大切です。自分が応募するポジションや業務内容についても詳しく把握しておけば、面接官からの質問に対して自信を持って答えられるでしょう。

面接では、自分自身のスキルや強み、弱みについて聞かれることがあります。自己分析を事前にしっかり行っておくと、自分のアピールポイントを明確にした上で、自信を持って面接に臨めるはずです。

特に、レバレジーズで挑戦したいことを、レバレジーズの理念との親和性を踏まえて説明できるようにしておくと、選考を突破できる可能性が上がります。

レバレジーズの面接では、具体的な事例を元に自分の経験やスキルをアピールすることが求められる場合があります。その際には、STAR法(Situation、Task、Action、Resultの頭文字をとったもの)を活用すると効果的です。具体的な状況、課題、自分が取った行動、そしてその結果を具体的に説明すれば、自分の実績を説得力を持ってアピールできます。

レバレジーズの採用統括責任者のインタビュー内容によると、面接での逆質問は「相互理解の場を作ること」「求職者と会社のマッチ度の確認」のために行われているそうです。採用担当者は求職者がベンチャー気質のレバレジーズの風土を理解しているか、成長意欲はあるのか、などを知りたいと考えています。レバレジーズの事業内容や応募職種についてよく理解したうえで、キャリアイメージとのギャップがないかなど、具体的な逆質問を考えておきましょう。

レバレジーズの年収・転職に関わるQ&A

レバレジーズへの転職を考えている方なら、年収以外にも気になる点がたくさんあるでしょう。

ここでは、レバレジーズへの転職に関するよくある質問をご紹介します。転職の際には、ぜひ参考にしてみてください。

レバレジーズに向いている人は?

前向きで意欲的な人やチャレンジ精神がある人、リーダーシップやチームワークを発揮できる人がレバレジーズに向いています。また、高いコミュニケーション能力や柔軟性、論理的思考力、そしてデータ分析に興味を持っている人も重宝されるでしょう。

ベンチャー気質が強いうえ、常に成長し続けている企業ですので、急速に変化する環境に対応できる能力も必要とされています。レバレジーズは常に新しいチャレンジを追求しているため、自己成長やスキルアップを目指す意欲がある人が活躍できる会社です。

レバレジーズへの転職で求められるスキルは?

レバレジーズは、「自由と責任」というカルチャーのもと、誰もが活躍しやすい環境がととのっています。新規事業立案制度や事業部キックオフの自由参加制度など、所属や役職にとらわれず、チャレンジできる社風が特色です。

広い領域で事業を行なっているため、自己学習が非常に重要です。自身の専門領域以外のことにも目を向けることも求められているでしょう。

また、レバレジーズでは社員がリーダーシップを発揮することも期待されています。自分の意見をはっきりと伝え、周囲を巻き込みながらチームの目標達成に向けて行動する姿勢が求められるのです。加えて、チームワークが重要視されており、他人と協力しながら目標を達成する能力があると、さらに良いでしょう。

レバレジーズの平均年齢・離職率は?

レバレジーズの平均年齢は28歳です。最新の離職率は公表されていませんが、2019年度の離職率は4.5%、また直近5年間で育休後復帰数が2倍になっていることを踏まえると、離職率は低めと推測できます。

創業者の岩槻知秀氏も採用時のミスマッチを防ぐために、さまざまな社内情報を発信しています。離職率が高くなった時期には、その原因を突き詰め対策したそうです。

レバレジーズに家賃補助・退職金制度はある?

レバレジーズにはご近所手当という家賃補助制度があります。自宅から会社までの距離が、会社の定めた範囲内である社員に対して一定額が支給される制度です。

退職金はありません。

レバレジーズの採用大学実績・倍率は?

レバレジーズの新卒採用では、幅広いランクの大学出身者が採用されています。学歴よりも、主体性や責任感、コミュニケーション能力などが重視される傾向です。

中途採用の倍率はわかりませんが、2024年度の新卒採用倍率は83倍以上と予測されています。人気の高さが伺えます。

 

レバレジーズ社員に関する情報もチェック!

レバレジーズの情報を集める際には、レバレジーズに関する最新ニュースや説明会情報を発信している公式Twitterアカウント、社員による仕事紹介や選考対策に役立つ情報の動画の配信を行っている公式Youtubeチャンネルなどから情報収集するのがおすすめです。レバレジーズ公式オウンドメディアmeLev (ミレバ)でも社内のあらゆる情報を発信しているので、ぜひチェックしてみてください。

また、レバレジーズでデザインに関する仕事をしたいと思っている方は、レバレジーズのデザイナーが紹介するデザインのプロセスやマインドを知ることができるnote「レバレジーズグループデザイン戦略室」もチェックしてみてください。

レバレジーズへの転職ならサムライソウル

レバレジーズの転職には、社内風土の理解と積極性、高いコミュニケーションスキルが求められます。人材業界としての実績が豊富なだけあり、面接が非常に重要な企業です。入社後、どのように働きたいのか、社風を理解し他社のために貢献できるのかなどを伝えられるよう、説得力のあるエピソードなどを用意しておくと良いでしょう。

サムライソウルでは、求職者の思いを言語化した上で、採用担当者から目を惹く提出書類の作成や、面接でよくある質問などを想定した面接対策などが可能です。状況によって応募ポジションの最新情報も共有しながら、レバレジーズへの転職をサポートいたします。

レバレジーズへの転職をお考えの方は、ぜひサムライソウルをご利用ください。サムライソウルでは、代表の粕谷含め、人材関連事業への転職に関する知識が豊富なコンサルタントが多数在籍しているため、企業への独自の情報網を持っています。 

面接でどのような質問をされるのか知りたい、どの職種を受けるのが良いのか悩んでいるという方は、ぜひサムライソウルにご相談ください。

まとめ

今回は、レバレジーズの企業情報や転職事情について紹介しました。レバレジーズは急激に成長している企業なので、当然就職難易度も高くなっています。レバレジーズへの転職を希望する場合は、適性に合った職種やレバレジーズで求められるスキルに加え、選考フローや面接の傾向について把握することが重要です。

レバレジーズへの転職を検討している方は、ぜひサムライソウルにご相談ください。

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記事監修者の紹介

粕谷暢司(Yoji Kasuya)


2005年青山学院大学卒業後、新卒で株式会社リクルートに入社 。
人材領域の法人営業を経て、新サービス開発を担当する部署へ。
2つの新サービスの立ち上げを経て2013年にリクルートを卒業後、2014年株式会社サムライソウル設立。

人材業界に20年近く身を置き、1万人以上の次世代を担うビジネスパーソンのキャリアと対峙。
企業の経営陣や事業責任者とのつながりを活かしたリアルで精度が高い情報提供と徹底的な選考対策を得意とする。

【転職支援実績】
・28歳 700万円(100万円アップ)
メガバンク(法人営業)→ メガベンチャー(法人営業)
・27歳 800万円
フィナンシャルアドバイザリー(コンサルタント)→ メガベンチャー(M&A担当)
・31歳 800万円(100万円アップ)
総合コンサルティングファーム(コンサルタント)→ メガベンチャー(事業企画)
・42歳 1600万円(600万円アップ)
Saas企業(セールスマネージャー)→ グローバルHRTech企業(ディレクター)
・37歳 1200+SO(200万アップ)
医療系スタートアップ企業 → WEB系スタートアップ企業(CFO)
・31歳 800万円(100万円アップ)
WEBサービス企業(UI/UXディレクター)→ メガベンチャー(UI/UXディレクター)
・32歳 850万円(50万円アップ)
大手通信企業(営業企画)→ WEB系スタートアップ企業(企画マネージャー)
・28歳 420万円+インセンティブ(-300万、インセンティブ付加)
大手証券会社(法人営業)→ 大手M&A仲介企業(M&Aコンサルタント)

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